大塔会〜南朝歴史研究会

一つの時代に 命かけ国を守った人がいた。
そして その命かけ国を守った人を守り続り続けている人たちが今なおいる。

「大衆は若き英雄をそのまま殺したくはなかったのである。」

          (山地悠一著作 「南朝の雲烟遥かなり」より)


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